海辺のお宿のご紹介その1

国頭/観光/コンシェルジュ

こんにちは

国頭コンシェルジュ晴美です

 

国頭には山もあれば海もあります

朝起きて風がなく

いいSUP日和だと感じたら

直ぐに出かけます

今日もこの相棒と一緒に

波消しブロッククルージング

影が海底に映ります

今朝もいい透明度

波消しブロック到着です

水が綺麗です

実はココはサンゴが定着しつつあり

小さな魚たちの隠れみの

プチ水族館です

相棒も興味津々

鏡のように風景が映りこみます

外側は少しずつ深くなり大きな魚も通ります

おっと風が吹いてきました

今日は相棒と一緒でしたが

次はあなたとご一緒に

陽が上がって海の色が碧くなりました

さて今回は帰り道にあるこちらのお宿

 

おや

入り口で誰かがお出迎えしていますよ

「くにがみ海辺のへちま荘」さん

今回は入り口だけご紹介

全貌はまた次回にお届けしますね

お楽しみに

 

国頭コンシェルジュ晴美でした

 

秋めいてきたので山へ行きませんか?Part2

国頭/観光/コンシェルジュ

こんにちは

国頭コンシェルジュ晴美です

「比地大滝歩き」Part1に続きまして

お待たせしましたPart2でございます

コース前半を通過しまして

いよいよど真ん中の「吊り橋ポイント」へ

道は続きます

歩きやすそうですよね

変わった形の木がお出迎え

階段が見えてきましたいよいよ登り

と、見えて参りました

森の中の「吊り橋ポイント」

吊り橋から下を覗くと。。。

若干ではありますが高所であります。。。

ちょうどここが大滝までの中間地点

看板が見えて参りました

滝まではあと半分

登った分一度下ります

下りは足元を気をつけて

あと少しです

山側に小さな水音が聞こえます

足元はこんな感じ

左手に川の流れが近くなりました

ここは水遊びができる最上流部です

今渡ってきた吊り橋も見えます

上流が近くなったと感じる大きな岩

ここから少し平らな道を行くと見えて参りました

エコトイレです

野鳥の看板がございます

ノグチゲラなどここにしかいない鳥に

出会うことができたらラッキーですね

さあ、ここからまた登ります

また水面が遠くなります

両側にロープのある階段

その後に見えてくるのは炭焼き窯跡

森に人の生活を支える跡がございます

さらに足を進めます

少し下ると東屋がございます

今度は水生動物についての看板です

ちょっと一休みがしたい方には最高ですね

ここは携帯の電波が届いているようです

さらに滝まで残り300m

見上げると大きな登り階段

ひたすら登ります

登っては下ります

そしてまた水の音

気がついたらあと150mです

あと少しです

まだ階段を登ります

大きな水のくぼみがありますが

滝壺ではありません、まだ少し先です

 

素晴らしい眺めです

山側には落石跡でしょうか

あと一つ階段を登ると。。。見えてきました

「比地大滝」でございます

滝壺の近くまで降りてみました

記念撮影はここですね

マイナスイオンをたくさんいただいて

ますます元気になりました

ここまでの所要時間は50分

写真を写しながらだったので少しゆっくりペース

大人の足で40分で滝まで行けます

エクササイズ的にも

リフレッシュにも最適なコースです

 

さて戻ります

階段は滑らないように工夫して作られています

手すりもしっかりしています

安心ですね

真ん中吊り橋ポイントです

吊り橋の両サイドは赤い鳥居みたいです

滝壺の注意事項がありましたのでご一読下さい

さらに下ると分かれ道だった場所へ

今日の相棒も記念撮影

ノルディックウォーキングのポールです

ヒカゲヘゴも美しいです

分かれ道下からの砂防ダム

もうすぐゴールです

キャンプ場はどこか海外の雰囲気があります

管理が行き届いていますね

快適なキャンプが楽しめそうですよ

 

入り口近くには拝所がありました

さあ、出口です

お疲れ様でした

テーブルと椅子があります

ちょっと足を休めてからも帰れますね

外には案内看板がございます

国頭の名所が掲載されております

以上が比地大滝キャンプ場のさわりでございます

これからのハイキングシーズンにうってつけの

比地大滝コースはイチオシのおすすめです

森は心も体も癒してくれます

森林セラピーって聞いたことありますか?

森林セラピーについてはまた次回

お伝えしたいと思います

では

 

国頭コンシェルジュ

晴美でした